ひまわりホールディングス傘下のひまわり証券株式会社(東京都港区、代表取締役社長山地一郎)は、個人投資家向けに、国内外の株式、株価指数、債券を対象にした証券CFD取引(以下「CFD」と表記します)を11月1日から開始します。CFD専用のインターネット取引システム「ひまわりパワートレーダー」により、各国市場の取引時間にリアルタイムに取引できます。取引開始に先立ち、10月25日からデモ取引および口座開設の申込み受付をスタートします。CFDは、外国為替証拠金取引と同様の仕組みの証拠金による差金決済取引で、顧客とひまわり証券との間の相対取引です。ひまわり証券では、このたび証券取引法第29条第1項の規定に基づく認可を当局から受け、有価証券店頭デリバティブ取引(同法第2条第25項で定義する「有価証券店頭指数等先渡取引」)業務として、日本で初めてCFDを取扱います。今回スタートするのは、@東京証券取引所やニューヨーク証券取引所など世界の主要な20の証券市場の上場株式2,800銘柄以上を対象にした「現物株式CFD」、A日経225・ダウ・S&P500など世界の主要な11の株価指数を対象にした「株価指数CFD」、およびB株価指数15銘柄および債券6銘柄を対象にした「証券限月CFD」の3種類です。 現物株式CFDおよび株価指数CFDには決済期限がないため無期限信用取引と同様の取引が可能です。特に外国株については信用取引を取り扱っている国内証券会社はなく、CFDの利用により投資効率の高い取引が可能になります。さらに、現物株式CFDは1株単位、株価指数CFDは指数の1倍単位で取引できるため、通常の現株取引や信用取引よりも少額から取引できます。また、証券限月CFDは、限月や取引単位など対象となる先物取引に準じた取引仕様となっているため先物を直接売買するのと同じ感覚で取引できるうえ、電子市場で取引される対象銘柄については最大23時間取引が可能です。 3種類のCFDは同一口座で管理され、証拠金および入出金はすべて日本円のみとなっています。上記の特徴とあわせて、グローバルなポートフォリオを手軽に組むことができます。CFDと仕組みが似ている外国為替証拠金取引では、個人投資家が取引しやすい夜間にも取引できることが人気の大きな理由となっています。日本時間の夜間に取引される外国株や指数が日本円で少額から取引できるCFDには、大きなニーズがあるものと考えております。 ひまわり証券は、急拡大している外国為替証拠金取引を日本で初めて個人投資家向けに開始し、証券業務では国内の株価指数先物・オプション取引や国債先物取引に注力してきました。こうした経験やノウハウを活かし、欧州市場で活発に取引されているCFDを日本で初めてスタートさせることができました。 なお、ひまわり証券では、今回のCFDの実現にあたってデンマークに本拠を置くサクソバンク(Saxo Bank A/S http://www.saxobank.com/)と提携し、同社のシステムをアレンジしたインターネット取引システム「ひまわりパワートレーダー」を顧客に提供します。ひまわりパワートレーダーは日本語に対応(一部画面については英語)しており、各CFD銘柄のチャートや相場情報も提供されます。また、ひまわり証券が顧客から受けた取引注文に対するカバー取引についてもサクソバンクとの間で行います。※ CFD : Contract For Differenceの略で、個別株、株価指数、先物価格等を対象にした差金決済による店頭(OTC)取引を指します。その取引価格は、取引所等で形成される市場価格に連動しますが、いわゆる取引所取引ではなく、顧客の取引注文に対して証券会社がその相手方となる相対取引となります。■CFDの特徴・世界20の証券市場で取引される個別株や株価指数等の主要な2,800銘柄以上が対象インターネット取引により、各市場の相場に連動した価格でリアルタイムに取引できます。種 別対 象 銘 柄 数現物株式CFD世界20取引所・証券市場に上場する個別株2,800銘柄以上(日本株については日経225採用銘柄)株価指数CFD世界の主要な株価指数11銘柄(日経225、Dow Jones、NASDAQ100、S&P500、DAX、FTSE100など)証券限月CFD株価指数15銘柄および債券6銘柄※取引銘柄数は現時点におけるもので、随時変更される可能性があります。・夜間など日本市場の取引時間外にも取引可能欧米市場の個別株銘柄や株価指数なら、日中忙しい個人投資家も仕事から帰宅後にリアルタイムに取引できます。・小口取引が可能現物株式CFDは1株単位、株価指数CFDは対象指数の1倍単位で取引。取引所取引よりも少額から取引が可能です。・証拠金および決済通貨はすべて日本円異なる通貨建ての取引もすべて円で一元管理できます。また、円換算および円決済はリアルタイムに行われます。・国内銘柄・外国銘柄の別なく、同一口座・同一プラットフォームで取引可能■取引の概要別紙をご覧下さい。■スケジュール10月25日 デモ取引開始、口座開設の受付開始11月 1 日 CFD業務開始※お客様が取引を開始するにあたっては、一定のデモ取引経験を条件とします。■連結業績への影響当期は本取引の開始初年度であり、また、わが国で類を見ない取引であることから、現時点において連結業績への影響を予測することは困難です。今後、本取引の開始による影響を含め、連結業績予想に修正の必要が生じた場合には、速やかに開示いたします。(ひまわり証券株式会社の概要)名称ひまわり証券株式会社URLhttp://sec.himawari-group.co.jp/主な事業内容証券業、金融先物取引業本社所在地東京都港区海岸1-11-1代表者代表取締役社長 山地 一郎資本金14億円社員数約90名株主構成ひまわりホールディングス株式会社(JASDAQ上場) 100%以上◎お問い合わせ先【本プレスリリースに関するお問い合わせ】ひまわりホールディングス株式会社 経営企画部 寺田義秋電 話: 03-5400-4133 FAX:03-5472-4066メール: ir-info@himawari-group.co.jpURL: http://www.himawari-group.co.jp/【取引についてのお問い合わせ、資料請求先】ひまわり証券株式会社電 話: 03-5400-3456 フリーダイヤル:0120-24-9680 FAX:03-5400-3664メール: power-trader@sec.himawari-group.co.jpURL: http://sec.himawari-group.co.jp/
アイザワ証券は、10月24日(月)、新しいタイプの店舗を鎌倉支店にオープンします。近年富裕層の多い地区への出店を続けており、神奈川県内で富裕層が多く在住する鎌倉・逗子・葉山エリアの開拓のために鎌倉駅前に出店します。従来の支店と違い、インターネット取引の案内を積極的に進める証券取引コンプレックス(複合)店舗とし、講習会や投資セミナーの開催により新規顧客の獲得を図ります。アイザワ証券では、インターネットが、対面取引に不可欠なものになるとの考えから、対面に加え、インターネット取引、コール(電話)取引のご案内もする複合小型店舗「証券取引コンプレックス店」を2000年より展開しています。鎌倉支店も従来型の対面取引に加え、インターネット取引を含めた新規顧客開拓を進めます。そのためにパソコン操作に不慣れな中高年富裕層向けのインターネット取引講習会や中国・アジア株セミナーなどを店舗で開催し、新たな投資家の育成にも努めます。平日は午前8時から午後7時、土曜日は午前10時から午後3時まで営業を行います。最近の新規出店は、兵庫県の芦屋など関西の富裕層中心に小型店舗を5店舗出店しています。関東地方の新規出店は、2000年の町田支店、本年8月の世田谷経堂支店に続き、3店舗目となります。これにより、東京地区5店舗、関東地区13店舗、東海地区10店舗、関西地区10店舗となり、全国38店舗となります。今後も、富裕地区を中心に小型のコンプレックス(複合)店の出店を進めていきます。↓詳しくはコチラをご覧下さい。http://www.aizawabtc.com/50press/010.html?serial=126↓アイザワ証券HPhttp://www.aizawabtc.com
ひまわり証券株式会社(東京都港区、代表取締役社長 山地一郎)では、平成17年10月17日から、日経225先物を対象にしたシステム売買シグナルの提供サービス『粛々トレードシステム』を開始します。システム売買とは、テクニカル分析などを利用した一定のルールに基づいて自動的に提示される取引指示(売買シグナル)に従って機械的に売買を行う取引手法です。投資活動を行う上で、人間特有の感情に左右されることなく、客観的な判断に基づく継続的な取引を行うことができる手法という良い面があります。ひまわり証券では、外国為替証拠金取引を対象にしたシステム売買シグナルの提供サービスを本年5月から始めており、大変ご好評をいただいております。日経225先物を対象にしたシステム売買シグナルの提供サービスは、証券会社として日本で初めてです。『粛々トレードシステム』は、米国系投資ファンドの日本代理店業務を手がけるUSパートナーズが開発したシステムです。同社では、「安定的な利益を得るために最も効率がよい投資手法とは何か」を追求した結果、システム売買にたどりつきました。今回のサービスは、同社との独占契約により、ひまわり証券を通じて提供するものです。『粛々トレードシステム』は、システム売買においては、投資家の裁量によらず売買シグナルに従って粛々と取引を継続することが要諦であることから名付けられました。ひまわり証券は、常に個人投資家を応援する証券会社として、また個人向け証券デリバティブ取引のパイオニアとして、証券デリバティブ取引の更なる普及と新商品開発・新しい情報ツールのご提供をしていきたいと考えます。『粛々トレードシステム』の概要・売買シグナルの提供方法シグナルが出るのは市場が開かれる立会い日です。(半日立会いの日もシグナルが発生することがあります)1回の売買タイミングに対してシグナルは1回でます。シグナルは原則立会日の前日にメールにより配信、およびウェブ上でもご確認いただけます。 尚、コースによって配信、ウェブ上の更新時間が異なるケースがありますのでご確認下さい。売買シグナルがない場合も、「シグナルがない」旨の配信を行います。 システム上では成行注文で執行(始値と終値で約定)としています。マーケットインパクトを考慮し、シグナルごとに登録ユーザ数の上限を設定しています。・売買シグナルの種類売買シグナルについてはご自身の生活リズムにあったコースを選択することもできますし、もちろん複数のシグナルを選択して同時に売買することも可能です。シグナル内容トレードの種類配信(更新)時間シグナル-A(中期トレンド)6ヶ月程度の中期的なマーケットの趨勢を重視するコース日中のデイトレードのみ。売りと買いの両方があります。18:00〜21:00シグナル-B(超短期モメンタム)直近の3〜5日のトレンドに重点を置くコース日中のデイトレードのみ。売りに7〜8割の重点を置いています。18:00〜21:00シグナル-C(ナイト&デイ)オーバーナイト(夜間)のトレードを5割程度組み込んだコース日中とオーバーナイトのトレードから構成されています。18:00〜21:0012:00〜14:00・売買のタイミング日中のデイトレード寄付き9:00に売買を仕掛け、当日の大引け15:10決済を実施。売買シグナルの配信は原則として前日の夜間(18:00〜21:00)に実施します。オーバーナイトトレード当日の大引け15:10に売買を仕掛け、翌立会日の寄付き9:00に決済を実施。売買シグナルの配信時間は原則として当日の日中(12:00〜14:00)に実施します。・申し込みコースの種類上記の売買シグナルと、契約期間の組み合わせ方によって以下の6種類の会員コースをご用意しています。会員タイプ選択できるシグナル数会費(6ヶ月)会費(1年)シングル会員1つ(ABCから1つ選択)189,000円(31,500円/月)315,000円(26,250円/月)<複数コースお申し込みの場合>ダブル会員2つ(ABCから2つ選択)283,500円(47,250円/月)472,500円(39,375円/月)トリプル会員3つ(全シグナル)378,000円(63,000円/月)630,000円(52,500円/月)
ひまわり証券株式会社(東京都港区、社長 山地一郎)では、平成17年9月21日より外国為替証拠金取引「マージンFX」の口座開設手続をインターネット上で完結可能にします。新たに導入する方式では、ひまわり証券のホームページから24時間いつでも手続を行うことができ、約款にご承諾いただいた上で必要事項を入力していただくだけで完了します。(ただし、本人確認書類を別途FAX送付または郵送していただく必要があります。)従来は、入力していただいた情報を印字した口座開設書類をひまわり証券からお客様に郵送し、お客様はこれに署名・捺印した上で返送していただく必要がありました。今回の方式ではこうした郵送でのやり取りが不要になるため、口座開設に要する時間が大幅に短縮されます。本人確認書類をFAXで送付していただいた場合には、最短2日で口座開設を完了して頂くことができ、タイミングを逃しません。なお、書面手続も選択できます。外国為替証拠金取引は近年人気が高まっており、ひまわり証券の第1四半期(2005年4〜6月)における新規の口座開設数は前年同期比で約485%増と大幅に増加しています。インターネット完結型の口座開設手続の導入により、口座数の一層の拡大を図っていきたいと考えております。■口座開設の流れ従来の口座開設の流れ(取引開始まで1週間程度)インターネット完結型(今回)(最短2日で取引開始)ホームページから口座開設書類申込(お客様)↓口座開設書類をお客様に郵送(当社)↓口座開設書類に署名・捺印し、本人確認書類とともに当社に郵送(お客様)↓口座開設審査(当社)↓ログインID・パスワードを郵送(当社)↓取引開始ホームページから情報を入力し、本人確認書類をFAXまたは郵送(お客様)↓口座開設審査(当社)↓ログインID・パスワードを郵送(当社)↓取引開始※審査の結果により口座開設をお受けできない場合もあります。■ひまわり証券についてひまわり証券は、わが国で最初に個人向けの外国為替証拠金取引をスタートさせ、預かり証拠金残高や取引高は業界最大規模となっています。インターネットの飛躍的な普及により、昨年2004年には証券デリバティブ取引と外国為替証拠金取引を統合させたインターネット取引「ヒッツ(Hits)」を開始し、携帯電話からの取引も可能にするなど、ひまわり証券はお客様の多様なニーズへの対応に取組んでまいりました。ひまわり証券は投資家にとって取引しやすい投資環境を提供することを第一と考えます。また、投資家のニーズを汲み取った魅力ある新商品や有益な情報を提供することにより、常に投資家を応援する証券会社として顧客とともに発展していきたいと考えております。以 上この件についてのお問合せ先ひまわり証券株式会社 企画部企画営業課 内田 久義電 話 03−5400−3456 FAX 03−5400−3624ホームページ info@sec.himawari-group.co.jp" TARGET="_blank">http://sec.himawari-group.co.jp/メール info@sec.himawari-group.co.jp
ひまわり証券、秋の新規口座キャンペーン!○ 期間・・・9月1日〜30日キャンペーン期間中に、新規で下記の対象口座をご開設いただき、ご入金をされた方全員にもれなく、カレンダー「必勝!投資暦(2006年版)」を1部プレゼントさせていただきます。http://sec.himawari-group.co.jp/index.cfm?fuseaction=campaign.open○ 対象口座・ 日経225先物/TOPIX先物 (株価指数先物取引口座)・ 日経225オプション取引口座・ 国債先物取引口座○ 「必勝!投資暦」とは投資に必要な情報が満載!さらに大岩川源太氏が毎月の相場を予測。 ・ 通常カレンダーと同じサイズですので、大きく見やすく、直接書き込めます。 ・ SQ、権利取り日等の日程をカレンダー上に記載。 ・ 日経平均・為替・外国人動向の勝敗表掲載!統計上の相場つきがわかる! ・ 日銀短観・景気動向等、株価に影響する指標の発表時期を一覧表示。 ・ 月の満ち欠けをイラストで表示!満月・新月を一目でチェック。・覚えておくと役に立つ、株の格言・ことわざ満載。○ 御問い合わせ 電話・・・0120-70-8890 メール・・・sec@sec.himawari-group.co.jp
ひまわり証券、オージードルキャンペーン!「ひまわりでゴゥ!」キャンペーン期間中にオーストラリアドルに係る通貨ペアを合計で10万単位以上取引されたお客様の中から、抽選で70名様にプレミアム金貨・銀貨をプレゼントいたします。○キャンペーン期間・・・9月1日〜30日○対象となるお客様・・・マージンFXの通常口座でオージークロス(AUD/JPY, AUD/USD, AUD/CAD, EUR/AUD)のお取引を期間内に合計10万単位以上お取引されたお客様○発送を持って当選者の発表とさせていただきます。10月中旬の発送予定です。http://sec.himawari-group.co.jp/index.cfm?fuseaction=campaign.aud通常口座をお持ちでないお客様はこの機会にどうぞ!ご連絡はこちらまで・・・0120-55-0175 (平日:8時から19時まで) forex@sec.himawari-group.co.jp
ひまわり証券、為替関連マーケット情報を期間限定でフリー開放!通常「お客様メニュー」として公開している下記の為替関連情報メニューを期間限定でフリー開放いたします。 メニュー開放期間:9月1日〜9月30日 ・ディーラーズボイス一日の更新頻度はおよそ60回!インターバンク市場で活躍するディーラーの生の声をお届けします。・Morning FX Viewドル円、ユーロドルを中心としたレポートです。一日の売買戦略の参考にどうぞ。・Weekly Outlook週間単位の各通貨のレポート。他には無いエマージングマーケット通貨 - THB (タイバーツ)、KRW (韓国ウォン)、TWD (台湾ドル)、CNY (中国元)、ZAR (南アフリカランド) - のレポートは要チェックです。・Triggerドル、円、ユーロの各通貨ペアのテクニカル売買戦略をお届けします。・ケンティッシュレポート邦銀大手ならびにロンドン・ニューヨークなどの外銀ディーラーとの親密な情報交換に、投資家心理を加えた独自の分析が人気のレポートです。・リッパーレポートファンド情報の提供及びファンド分析のマーケットリーダーとして高い評価をうける証券と為替の総合レポートです。この機会にぜひご覧下さい。 http://sec.himawari-group.co.jp御問い合わせは、メール・・・forex@sec.himawari-group.co.jp 電話・・・0120-55-0175 (平日:8時から19時まで)
●アイザワ証券は、9月、『FC Tトラスト−大福−アイザワ 好配当利回り中国株ファンド』を新しく発売いたします。●当ファンドは、主として中国関連株式に投資し、予想配当利回りを基に、毎月分配を目指した運用を行います。●運用は、香港に拠点を置く大福アセット・マネジメントが担当します。1.ファンドの特色 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[1]中国関連企業が発行する上場株式等に投資する公募の契約型外国投信(円建て)当ファンドは、主として香港ならびに中国本土の証券取引所に上場する株式、またはその他市場に上場する中国関連企業が発行する上場株式等に投資し、円建ての安定した収益分配を目指した運用を行うケイマン籍の投資信託です。 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[2]毎月分配と値上り益の獲得とを目指した運用定期的な配当支払が見込まれる中国株式を中心に魅力的な配当利回りを持つポートフォリオを構築し、毎月分配を目指すと共に、中長期的な値上り益の獲得を目指します。 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[3]香港の大手証券会社傘下の資産運用会社が運用香港上場企業である大福證券集団有限公司のグループ会社である大福アセット・マネジメントが、運用を担当します。注)中国関連企業とは、[1]収益の50%以上を中国本土で計上している企業、または、[2]営業資産の50%以上を中国本土に保有している企業、を指します。 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄2.大福アセット・マネジメント ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄大福アセット・マネジメントは、香港の上場企業である大福證券集団有限公司(1973年に設立,拠点:香港)のグループ会社です。中国企業に対する投資に特化した運用を行っており、バリュー投資を得意としています。また、絶対リターンの獲得を重視した運用を目指します。↓詳しくはコチラをご覧下さい。http://www.aizawabtc.com/50press/010.html?serial=125↓アイザワ証券HPhttp://www.aizawabtc.com
●アイザワ証券の考える新しいタイプの店舗として8月22日(月)に世田谷経堂支店がオープンします。●アイザワ証券では、インターネット取引には限界があり、いずれ対面を交えたリアル取引との融合が不可欠になるとの考えからインターネット取引、コール(電話)取引のご案内もする複合小型店舗「証券取引コンプレックス店」を2000年より展開しています。●世田谷経堂支店も従来型の対面取引に加え、インターネット取引を含めた新規顧客開拓を進めます。●そのためにパソコン操作に不慣れな中高年富裕層向けのインターネット取引講習会や中国・アジア株セミナーなどを店舗で開催し、新たな投資家の育成にも努めます。平日は午前8時から午後8時、土、日曜日は午前10時から午後3時まで営業を行います。●アイザワ証券の新規出店は、関西が地盤であった平岡証券との2002年の合併後、兵庫県の芦屋など関西の富裕層中心に小型店舗を5店舗出店しております。●都内の新規出店は、2000年の町田支店以来で、中央区日本橋の本店、品川区大井町の大井支店、調布市の調布支店、町田市の町田支店に続き、都内では5店舗目となります。●これにより、東京地区5店舗、関東地区12店舗、東海地区10店舗、関西地区10店舗となり、全国37店舗となります。●今後も、富裕地区を中心に小型のコンプレックス(複合)店の出店を検討します。↓詳しくはコチラをご覧下さい。http://www.aizawabtc.com/50press/010.html?serial=124↓アイザワ証券HPhttp://www.aizawabtc.com/
日本協栄証券株式会社(取締役社長:佐藤武:東京都中央区;以下「日本協栄証券」)は、平成17年8月8日(月)から、人気の高いBRIC‘s市場の株式で運用する投資信託(「HSBCインドオープン」、「SGロシア東欧株ファンド」)および、話題の好配当銘柄で運用する投資信託(「好配当日本株式オープン」、「DIAM世界好配当株オープン(毎月決算コース)」)の取扱いを開始いたします。取扱中の毎月分配型投信「グローバル・ソブリン・オープン」と「海外国債ファンド」に注目度の高い市場の株式で運用する4銘柄を追加することで、日本の株式から世界の債券まで分散投資できることとなり、お客様の幅広いニーズにお応えいたします。◆◆投資信託お取扱銘柄一覧◆◆-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=●HSBCインドオープン設定・運用:HSBC投信株式会社●SGロシア東欧株ファンド設定・運用:ソシエテジェネラルアセットマネジメント株式会社●好配当日本株式オープン設定・運用:野村アセットマネジメント株式会社●DIAM世界好配当株オープン(毎月決算コース)設定・運用:興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社●グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)設定・運用:国際投信投資顧問株式会社●海外国債ファンド(毎月決算型)設定・運用:新光投信株式会社↓↓↓詳細は下記webサイトでご確認いただけます↓↓↓http://www.kyoei-sec.co.jp/fsigma/products/products_fund.html※お申込は8月8日(月)午前8時から受付いたしますが、お申込にあたり、目論見書を電子交付または郵送交付にて事前に取得いただきます。-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-日本協栄証券は、お客様が本当に必要とするサービスをご提供するため、社員一丸となり、お客様のご要望に添うべく邁進してまいります。
8月5日より証券マーケット情報におきまして日経225先物の「マーケットプロファイル」が新たにスタートします(原則1日4回更新)。 こちらはひまわり証券のお客様専用情報メニューとなりますが、今回は情報発信元であるトレーダーズ・アンド・カンパニー様のご厚意により、この「マーケットプロファイル」と、同じくお客様専用メニュー「225マーケット情報」をお試し期間として本日より2週間、フリーでご覧いただけるよう開放いたします。 ぜひ、この機会にひまわり証券の情報サービスをお試し頂ければ幸いです。 フリー解放期間:8月5日(金)〜8月19日(金)マーケットプロファイルは こちら からhttp://sec.himawari-group.co.jp/index.cfm?fuseaction=MarketNews.MarketProfile225マーケット情報は こちら からhttp://sec.himawari-group.co.jp/index.cfm?fuseaction=MarketNews.tradersnews■マーケットプロファイルとは? ピーター・スタイドルマイヤー氏が考案したテクニカル分析手法です。どの価格帯が意識されているのか、どの価格帯を抜けると上抜く(もしくは下抜く)のか、こうした動きをつぶさに把握し分析することが可能です。特徴としては、@売り・買いのポイントが明確であることA作成が比較的容易であることなどがあり、一般的にデイ・トレードや短期売買に向いた分析手法であるといわれています。
ひまわり証券キャンペーンのお知らせキャンペーン期間中にカナダクロスの通貨ペアを合計で10万 単位以上取引されたお客様の中から抽選で100名様にプレミアムコインをプレゼントいたします 。〇期間:8月1日〜31日〇対象となるお客様:マージンFXの通常口座でのカナダクロス(CAD/JPY・USD/CAD・AUD/CAD)を合計で10万単位以上お取引されたお客様。〇当選者の発表と発送期間:発送を持って当選者の発表とさせていただきます。9月中旬頃の発送予定です。http://sec.himawari-group.co.jp/index.cfm?fuseaction=campaign.can
日本協栄証券株式会社(取締役社長:佐藤武、本社:東京都中央区:以下「日本協栄証券」)は、平成17年8月1日(月)から平成17年10月31日(月)まで、「Let’s信用取引キャンペーン」を実施いたします。キャンペーン期間中に「ネットウィング・信用取引口座」を開設されるお客様は「信用取引口座設定約諾書」に貼付する4,000円の収入印紙代を無料にいたします。日本協栄証券は、お客様が本当に必要とするサービスをご提供するため、社員一丸となり、お客様のご要望に添うべく邁進してまいります。↓↓Let’s信用取引キャンペーンの詳細はこちら↓↓URL:http://www.kyoei-sec.co.jp/fsigma/ad/050801can_lets.html問合せ先:netwing@kyoei-sec.co.jp◆◆ネットウィング・信用取引の主な特徴◆◆-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=----------【業界最低水準の最低必要保証金】----------お客様からのご要望にお答えして新規のお客様も既存のお客様も平成17年8月1日(月)約定分からネットウィング・信用取引の【最低必要保証金100万円を30万円に引き下げ】いたします。----------【業界最低水準の手数料】----------シンプルでわかりやすいと評判の1取引一律コースは、【約定代金にかかわらず525円】、デイパックコースは、取引回数にかかわらず現物取引、信用取引まとめて【1日の約定代金300万円ごとに1,575円】(いずれも税込)で業界最低水準の手数料を実現いたしました。----------【信頼のサイトパフォーマンス】----------ネット取引では、応答表示速度「サイトパフォーマンス」も重要です。これが遅いと、注文発注が完了するまでに相場が変動していることも。ネットウィングは、日本における代表的なeコマース評価機関が発表する「ゴメス2005年オンライン証券webサイトパフォーマンスランキング」で1位を獲得(調査期間:2005年5月13日から6月12日)。システムの安定性と高いクオリティが評価され、「低価格で高水準のサービスをご提供している」ことが証明されました。※その他、詳細は日本協栄証券webサイト(http://www.kyoei-sec.co.jp)でご確認いただけます。
通常は証券口座もしくはマージンFX(外国為替)口座に残高のあるお客様のみご利用いただける専用掲示板「証券デリバティブスクエア」を、期間限定で皆様にフリーで開放します。 開放期間 :7月20日(水) 〜 7月29日(金) 終日・『証券デリバティブスクエア』とは?ひまわり証券のスタッフがタイムリーに証券デリバティブのマーケット情報などを書き込む、掲示板形式の情報ツールです。マーケットに関する話題ならどなたでも書き込みOKです。また、掲示板を通じてスタッフに対しマーケットに関する質問を直接することも出来ます。ひまわり証券のホームページにメンバーログインしていただき、「証券マーケット情報」に切り替えますと左上に「掲示板」が表示されますので、そちらからご覧いただけます。なお、ホームページのメンバー登録がまだお済みでない場合は掲示板が表示されませんので、メンバー登録申込フォームよりご登録ください。
ひまわり証券株式会社(東京都港区、代表取締役社長 山地一郎)では、平成17年7月11日より日経225先物オンライン取引における日計り売買分の手数料につきましては、一日に何枚の売買を行なっても上限を52,500円に改定させて頂きます。最近、株式市場でもデリバティブ取引が話題に上ることが多くなってきました。その中でも取引高が非常に多く、流動性が極めて高く、またもっとも親しみやすい日経225先物を対象とした今回の手数料改定は、デイトレードを行なうお客様にとって大変有利なものとなります。日経225先物オンライン取引手数料現行 1日の売買 50枚 = 94,500円 変更後= 52,500円現行 1日の売買100枚 = 189,000円変更後= 52,500円デイトレードに限定した手数料上限設定は、他社にない業界初の体系となります。ひまわり証券では、2000年12月より証券業務を開始しました。立ち上げ当初より、証券デリバティブ取引に特化しております。その後、インターネットの飛躍的な普及により、昨年2004年には証券デリバティブ取引と外国為替証拠金取引を統合させたインターネット取引「ヒッツ(Hits)」を開始し、携帯電話からの取引も可能にするなど、ひまわり証券はお客様の多様なニーズへの対応に取組んでまいりました。ひまわり証券は投資家にとって取引しやすい投資環境を提供することを第一と考えます。また、投資家のニーズを汲み取った魅力ある新商品や有益な情報を提供することにより、常に投資家を応援する証券会社として顧客とともに発展していきたいと考えております。 以 上