オンライントレード用語辞典

オンライントレードの騎士かぶこーネット

「オンライントレードの騎士」、「株式投資関連サイト」に出てくる用語を中心にした用語辞典です。調べたい用語を、左から選んでください。
 
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アーカイブ [アーカイブ]
圧縮ともいう。複数のファイルを1つにまとめた書庫ファイルやその作業のこと。書庫ファイル、書庫ともいいます。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アーニングサプライズ  [アーニングサプライズ ]
予想されていなかった情報に対する株価の動きのこと。
カテゴリ:証券・金融

アービトラージ [アービトラージ]
裁定取引と同意。先物と現物の価格差を利用して利益を得る取引のことを裁定取引といいます。
カテゴリ:証券・金融

アイコン [アイコン ]
パソコンの画面上にある、絵が描かれたボタンのこと。マウスでクリックすることで、操作が可能となる。
カテゴリ:パソコン・インターネット

相対売買 [あいたいばいばい]
証券会社が顧客の相手方となって売買を行う方式。
カテゴリ:証券・金融

アイブック [アイブック]
アイブック。派手でおしゃれな筐体のアップルの超売れ筋ノートブック型パソコン。ただ、Macはホームトレードの情報サービスで一部利用でいない場合があり、その点が残念。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アイマック [アイマック]
アイマック。派手でおしゃれな筐体のアップルの超売れ筋商品。金額も手ごろで、筆者自身マジで欲しいなと思った一品。ただ、Macはホームトレードの情報サービスで一部利用でいない場合があり、その点が残念。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アウトオブザマネー [アウトオブザマネー]
オプション行使しても何も入らない状態をいう。アウト・オブ・ザ・マネーにおいてアット・ザ・マネーから非常に遠い状態をディープ・アウト・オブ・ザ・マネーいう。
カテゴリ:証券・金融

アウトパフォーマンス [アウトパフォーマンス]
ある銘柄の収益率がベンチマークとなる指標(TOPIXなど)を上回ること。アウトパフォームともいう。
カテゴリ:証券・金融

アウトパフォーム [アウトパフォーム]
ある銘柄の収益率がベンチマークとなる指標(TOPIXなど)を上回ること。アウトパフォーマンスともいう。
カテゴリ:証券・金融

アウトプット [アウトプット ]
パソコンから周辺装置へのデータを取り出すこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アウトルック [アウトルック ]
マイクロソフト社の電子メールや予定表などのさまざまな情報の一元管理をするソフト
カテゴリ:パソコン・インターネット

アウトルックエクスプレス [アウトルックエクスプレス]
マイクロソフト社のInternet Explorerに付属する電子メール用ソフト。
カテゴリ:パソコン・インターネット

青空銘柄 [あおぞらめいがら]
上場銘柄、登録銘柄、店頭管理銘柄及び店頭取扱有価証券以外の銘柄の通称。
カテゴリ:証券・金融

青天井 [あおてんじょう]
青天井とは、株価が際限なく上昇するような状態をいいます。
カテゴリ:証券・金融

青バッチ [あおばっち]
立会場に入場するためには、各証券会社を示す「バッジ」を衣服につけていなければいけません。 通常はこのバッジは白バッジですが、場立ちの中でも、立会場経験の短い人間は緑色のバッジを使用しなければいけません。運転免許で言えば「若葉マーク」みたいなものです。この緑の新人クン用バッジを「青バッジ」と読んでいます。青バッジから白バッジにステップアップするためには、会社によって違いますがおおむね1年ぐらいだったと記憶しています。
カテゴリ:証券・金融

青札 [あおふだ]
株価表示の黒板において、前日より安い銘柄には青札を、高い銘柄には赤札をつけて前日比の高安を表示していた。この名残から、前日比マイナスの銘柄を「青札」という。
カテゴリ:証券・金融

煽る [あおる]
大量の買い物を入れ、相場を盛り上げ値段を引き上げること。「買いあおる」ともいう。
カテゴリ:証券・金融

アカウント [アカウント ]
コンピュータやソフトの使用権のために登録されるコードや登録して得た権利のこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

赤札 [あかふだ]
株価表示の黒板において、前日より安い銘柄には青札を、高い銘柄には赤札をつけて前日比の高安を表示していた。この名残から、前日比プラスの銘柄を「赤札」という。
カテゴリ:証券・金融

アキ [アキ ]
漢字で書くと「空き」となります。自己売買などで、株式がないのに売ってしまうことです。つまり「カラ売り」している状態のことです。信用取引きのカラ売り同様、意識的に売ることもありますし、価格を間違えて売ってしまった(つまり場立ちの商いミス)場合もあります。 使用例としては「○○重工1000株アキになっちゃったよ」てなぐあいです。
カテゴリ:証券・金融

商い [あきない]
取引そのもののこと。約定がついた取引について使用されることが多い。
カテゴリ:証券・金融

アキュム [アキュム]
アキュムレーションと同意
カテゴリ:証券・金融

アキュムレーション [アキュムレーション]
債券を額面金額と比べて安い価額で取得すると、償還時にその差額が利益となる。その際に利益を一度に計上しないで、所有期間に応じて帳簿価額の増額を行うこと。
カテゴリ:証券・金融

悪材料 [あくざいりょう]
相場を下げる原因となったニュースなどのこと。
カテゴリ:証券・金融

アクセス [アクセス ]
1. メモリやフロッピー・ディスクなどに、データや情報の読み書きを行うこと。2. ネットワークでホストに接続すること。3. マイクロソフト社のデータベース・ソフトの名称で、正式には「Microsoft Access」といいます。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アクセス権 [アクセスけん]
パソコンや、ファイルを操作することができるユーザーの権利。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アクセスポイント [アクセスポイント ]
電話回線を使ってパソコン通信やネットワークに接続を行う場合の接続先のことです。通常、アクセスポイントまでの電話料金や回線使用料はユーザーの負担となるため、ユーザーは、より近くのアクセスポイントを利用することによって、電話料金の負担が軽減されます。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アクティブ運用 [アクティブうんよう]
ベンチマーク以上の収益率を狙うポートフォリオ戦略の1つ。
カテゴリ:証券・金融

アクティブデスクトップ [アクティブデスクトップ]
Internet Explorer 4.0 によって提供される、新しいデスクトップ環境。デスクトップとブラウザを統合したようなもの。しかし、インターネットに常時接続できているという恵まれた環境でしか、その実力を発揮できません。鳴り物入りで騒がれたわりには使えない機能。
カテゴリ:パソコン・インターネット

あく抜け [あくぬけ]
悪材料が一掃されて相場が一段落したり、株価の下落が一段落したときに使用する表現。
カテゴリ:証券・金融

悪目買い [あくめがい]
買いにくいところを敢えて買うこと。
カテゴリ:証券・金融

アクロバットリーダー [アクロバットリーダー]
米Adobe Systems社が開発したソフトウェアの名称。アクロバットで作成された文書は改竄ができないのでインターネット上で文書を配布する際に利用さます。しかし、ディスプレー上で文書を読むには、少し読み辛いのが難点です。一度印刷してから目を通すのが賢い使い方でしょう。
カテゴリ:パソコン・インターネット

上げ足 [あげあし]
相場が上昇しているときの株価の動きのこと。
カテゴリ:証券・金融

上げ相場 [あげそうば]
株価が上昇していく相場のこと。
カテゴリ:証券・金融

上げ賛成 [あげんさんせい]
大多数の人が上げ相場を望んでいる場合のこと。
カテゴリ:証券・金融

 [あじ]
市場全般や銘柄個々の状態から判断されるムード。
カテゴリ:証券・金融

味付け買い [あじつけがい]
相場の盛り上がりを期待して買い注文を出すこと。
カテゴリ:証券・金融

足取り [あしどり]
相場が動いてきた値動きの過程のこと。
カテゴリ:証券・金融

東筋 [あずますじ]
東京市場に詳しい証券業者又は大手投資家などの総称。
カテゴリ:証券・金融

アセット [アセット]
リスクを回避しつつ安定したリターンを 得るための「資産配分」のことです。
カテゴリ:証券・金融

アセットアロケーション [アセットアロケーション]
リスクを回避しつつ安定したリターンを 得るための「資産配分」のことです。
カテゴリ:証券・金融

アセットバック証券 [アセットバックしょうけん]
小口債権をプールし、それを見合いに発行するMBSの手法を応用した証券のこと。
カテゴリ:証券・金融

アセットレビュー [アセットレビュー]
オンライントレードでは、証券会社に預けてある資産残高がブラウザで確認できる機能の意味で使用されます。
カテゴリ:証券・金融

頭打ち [あたまうち]
上昇相場の伸びが鈍くなり、下降相場に移行しそうな状況のこと。
カテゴリ:証券・金融

頭が重い [あたまがおもい]
相場がなかなか上昇に転じなかったり、一定の水準をなかなか抜けないような状態のこと。
カテゴリ:証券・金融

当たり屋 [あたりや]
相場が予想通りに動き、売買のタイミングがぴったり合っている人のこと。
カテゴリ:証券・金融

当たる [あたる]
相場が予想通りに動き、売買のタイミングがぴったり合っていること。
カテゴリ:証券・金融

厚い [あつい]
注文量を表現する言葉。注文量の多いことを厚いという。
カテゴリ:証券・金融

圧縮 [あっしゅく]
いくつかのファイルをまとめてひとつにしたり、データやプログラムなどのサイズを小さくすること。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アットザマネー [アットザマネー]
オプション取引において、原資産と行使価格が等しい状態のこと。
カテゴリ:証券・金融

アップグレード  [アップグレード ]
部分的な交換により、現在のバージョンより高性能・高機能なバージョンにすること。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アップデート  [アップデート ]
プログラムやファイル、データベースを最新のデータに直すこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アップルメニュー  [アップルメニュー ]
Macintoshの画面で、左上段のメニューバーに表示されるリンゴのマークのプルダウンメニューのこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アドレス  [アドレス ]
ネットワーク上で相手を特定するための番地のこと。電子メールのアドレスやメモリや入出力ポートに割り当てる識別番号などを指す場合もある。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アナリスト  [アナリスト ]
財務分析などをもとにして、株式などの分析をする人達のことです。証券会社などの調査部門に所属しています。ちゃんとアナリスト試験てのがありまして、アナリストと呼べるのはこの試験に受かった人だけなのです。
カテゴリ:証券・金融

アナログ回線  [アナログかいせん]
これまで私たちが普通に使ってきた通常の電話回線のことです。パソコンからのデータの送受信はモデムを使って行います。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アノマリー [アノマリー]
市場の変則性のこと。
カテゴリ:証券・金融

浴びせる [あびせる]
株価を下落させるために、大量の売り物を一時に出し、買い方を圧倒しようとすること。
カテゴリ:証券・金融

アプリケーション  [アプリケーション ]
コンピュータを利用するためのソフトウェアやプログラムのこと。
カテゴリ:パソコン・インターネット

甘い [あまい]
相場が小幅に下がり気味なこと。
カテゴリ:証券・金融

アメリカンタイプオプション  [アメリカンタイプオプション ]
オプション取引の開始日から取引最終日までの期間であれば、いつでも権利行使できるオプションのこと。
カテゴリ:証券・金融

アモチ [アモチ]
アモチゼーションと同意
カテゴリ:証券・金融

アモチゼーション [アモチゼーション]
債券を額面金額と比べて高い価額で取得すると、償還時にその差額が損失となる。その際に損失を一度に計上しないで、所有期間に応じて帳簿価額の原減額を行うこと。
カテゴリ:証券・金融

あや [あや]
大勢に影響のない途中の小さな変動のこと。
カテゴリ:証券・金融

あや押し [あやおし]
大勢的に上昇基調にある相場の中での一時的な小さな下げ。
カテゴリ:証券・金融

あや戻し [あやもどし]
大勢的に上昇基調にある相場の中での一時的な小さな上げ。
カテゴリ:証券・金融

歩み値  [あゆみね]
時系列での株価の推移のことを言います。 株価が34−35円の繰り返しを続けている場合に急に大量の買い注文が入ったとすると、株価は35円−36円−37円−38円と上昇していきます。このような時間をおって変動する株価の動きを歩み値と言います。たとえば、市場が膠着状態で、株価が34円と35円を繰り返している場合でも、時間をおってついた値段は34円−35円−34円−35円−34円と繰り返します。この繰り返しの動きのことも歩み値といいます。
カテゴリ:証券・金融

荒い [あらい]
相場や株価の変動が激しいことをいいます。
カテゴリ:証券・金融

アンインストール  [アンインストール ]
ハードディスクにインストールしたアプリケーションなどのソフトウェアを削除すること。
カテゴリ:パソコン・インターネット

アンコ [アンコ]
利益が乗った状態で、売り買い双方の玉を持っていること。
カテゴリ:証券・金融

アンサー [アンサー]
NTTデータが運営するネットワークシステム。証券ANSERの他にも銀行ANSER、生保ANSERがあります。このシステムを基にインターネットに対応したのがANSER−WEB。インターネット経由で残高照会,振込・振替等の銀行取引をリアルタイムで行うことができるサービスです。金融機関のホームページにNTTデータが提供するANSERのWWWサーバへのリンクを設定することにより、ユーザは市販のブラウザソフトを起動して、ホームページをクリックするだけでサービスを利用することができます。
カテゴリ:オンライントレード

アンサーウェブ [アンサーウェブ]
NTTデータが運営するネットワークシステム。このシステムを基にインターネットに対応したのがANSER−WEB。インターネット経由で残高照会,振込・振替等の銀行取引をリアルタイムで行うことができるサービスです。金融機関のホームページにNTTデータが提供するANSERのWWWサーバへのリンクを設定することにより、ユーザは市販のブラウザソフトを起動して、ホームページをクリックするだけでサービスを利用することができます
カテゴリ:オンライントレード

アンダーウェイト [アンダーウェイト]
資産配分を決定する際に、ある投資対象への配分比率を、基準となる資産の配分比率より少なくすること。
カテゴリ:証券・金融

アンダーパー [アンダーパー]
債券の価格が額面より安い場合のこと。
カテゴリ:証券・金融

アンダーライター [アンダーライター]
国債などの引受業務やそのシンジケートのこと。
カテゴリ:証券・金融

安定株 [あんていかぶ]
株価の目先の動きに左右されずに長期保有されている株式のこと。
カテゴリ:証券・金融

安定株主 [あんていかぶぬし]
会社の業績や株価の動きに関わりなく長期にわたって株価を保有しつづける株主のこと。
カテゴリ:証券・金融

安定操作 [あんていそうさ]
有価証券の募集・売出を円滑に行う目的で、相場の固定または安定を図ること。
カテゴリ:証券・金融

安定配当 [あんていはいとう]
配当が長期にわたって安定的に支払われること、または安定的に支払われる配当のこと。
カテゴリ:証券・金融

アンビシャス [アンビシャス]
札幌証券取引所内に新しく創設された市場。東証におけるマザーズのような市場。
カテゴリ:証券・金融