00yomo.gif (3713 バイト)
line.gif (1925 バイト)
00/2/29(火) 敗者復活戦も
日経225 19959 +239 7.10億株
店頭平均 2691 +26 2697万株

NYダウが予定通り反発してホッ(NASDAQは小甘かったが)。月内最終からうるう日の今日まで持ち合い解消売りがやや手控えられてたこともあり、そうした需給の間隙を縫っての2万円トライ!だったがわずかに届かず。尤もダウの上げの大半がソニーの上げ分で、あとは松下・武田・山之内・信越化あたりが堅調。明日3月入りから持ち合い解消売りはまたゾロ出てくる?懸念は消えない。とはいえ日経平均月足はバブル後初の5ヶ月連続陽線、120ヶ月移動平均を突破。

ドコモや値嵩ハイテク・ネット株など時価総額上位は利食いに安くTOPIXは軟調だったが、代わって元気一杯だったのが出遅れ中低位株。三菱電(モバイル&ネット)・三菱マテ(ブルートゥース)・丸紅(eコマース)・住大セメ(光通信デバイス)・伊藤忠(ファミマ.com)・古河電(JDSU)・日立電線・住友ベーク・ガイシなどが人気。先にも書いてきたが「中低位株でも見所を探してきちんと実力再評価」という流れは厳然としてあり、いわば敗者復活戦。確かにまだまだ持ち合い解消売りでズルズルなのも多いのが、こうやって再評価で居所を変えてくる銘柄を見ると、案外きっかけ一つで呑み込めるのかも。例えば「重厚長大の典型」新日鉄にだって新日鉄情報通信システム(ENICOM)があり、伊藤忠-CTCになぞらえる向きも多い。

セガ・CSKの「またかよ!」下方修正でCSKグループが崩落したが、この日は三菱重工赤字拡大。敗者復活戦ではババを引かないように留意したい。ネットワン1→1.5株、ハピネット1→1.3株分割へ。マザーズ第6弾はサイバーエージェント、3/24公開。


00/2/28(月) 受け売りゲノム
日経225 19720 -97 6.56億株
店頭平均 2664 +7 2843万株

NYダウ1万ドル割れもどうにかいなして続伸!と言いたかったところですが、後場から円高が進んだこともあって(ヘッジファンドのユーロ債売りか?)利益確定売り先行、うるう日手控えも手伝って反落。とはいえ東証1部売買代金は18日連続1兆円超ですから、物色は引き続き根強く、相変わらずNASDAQの写真相場のようなバイオ・IT・コンテンツの3セクター集中買いが続いています。東証1部値上り値下がりは567対680。東証1部の時価総額シェア1割まで巨大化したドコモ効果でTOPIXはプラス。

ドコモが外人買いに堅調、スカパーのディレクTV吸収からフジテレビ、インテルと提携の三菱電(昼間出たジャストシステムS高)、親会社がビッグ3と組んでオンライン部品供給市場構築のオラクルが大幅高。コンテンツはカプコン・昭文社・パイオニア・バンダイ、バイオは宝酒造・協和発酵・明乳・日立ソフト・インテック・ファルコバイオなど人気。

うるう日は別段どうってことないでしょう。NY安には大分免疫も出来てきましたので、後は3月入り本番を迎える?持ち合い解消売りを如何にいなすか。冴え返りながらの春となるでしょう。フューチャー1→10株、トランコム1→2株、カプコン1→1.5株、BML1→1.3株分割発表。日本NCRは6/30上場廃止へ。


00/2/25(金) モバイルフィーバー急襲
日経225 19817 +246 7.04億株
店頭平均 2657 -20 3088万株

NYダウはザラバ1万ドル割れまであっての続落だが、NASDAQは半導体セクター急伸から続伸で最高値。東京は後者を好感してハイテク株を中心に確りで始まる。午前中にドコモが1/4高値410万円をクリアすると徐々に強気が充満、「再びモバイルシフトだ!」とばかりに松下通信・村田製・ローム・ヒロセ電・光通信といったメーン株から日立電線・東光・東洋通信・日電波・SMK・ミツミ・日立AICなど小型ハイテクまで軒並み買い進まれた。他に東エレク・ニコン・キャノン・信越化・東芝セラといった半導体セクターや住大セメ・住友電・旭テクノ・安藤電など光通信関連、ゲノムのセレーラ急騰から宝酒造・ファルコバイオ・医学生物などバイオ関連、「産業用ロボット昨年プラス出荷」でファナック・安川なども高い。

それぞれテーマ株物色が幅広く、値嵩も中低位も巻き込んでの理想的な展開で強い。東証1部の値上り値下がりは854対393。この日の投信5本は計1850億円設定。コンピュータうるう日問題で機関投資家の持ち合い解消売りは月内は手控えられるとの解説も。週明けは戻りを試す展開から。Fsasはザラバ1→2株分割が伝わりS高、引け後大塚家具が1→2株分割と好決算を発表。アイワ・クラリオン・ジャスコなどは下方修正。来期以降の退職給付会計導入で年金・退職金積み不足の前倒し処理が続々で決算が見づらいが、本業がどうかがあくまで焦点。そうそう時代の針を逆回転させそうで心配だった越智金融再生委員長辞任。

モバイルについては「ボーダフォンエアタッチ+マンネスマン」以降、世界で携帯電話会社の買収合戦も予想される上、ノキア&アマゾン、シーメンス&ヤフー、モトローラ&オラクルなどがモバイルeコマースで合従連衡を繰り広げており、今一番モバイル・インターネットが熱いのは周知の通り。先日モバイルコンンテンツプロバイダのベンチャー企業サイバードへのインテル出資が伝えられたが、モバイルの情報サービスでは日本が世界で優位。また、モバイル機器のキーデバイスも日本が強い分野。世界の過剰流動性の格好のターゲットというのは昨年と変わらない。


00/2/24(木) もっと光を
日経225 19571 +51 6.01億株
店頭平均 2677 +48 2608万株

今度は上院でのGスパン議長証言はマーケットに「利上げは景気減速の為のものでバブル潰しではない」と伝わったようで、再び投資家は明快に「景気よりIT革命を買え!」とばかりにハイテク・ネット株買いへと動きました。NYダウは下落もNASDAQは過去最大の上げ幅で最高値更新。この熱気にアテられてホントはもう少し日柄調整の欲しい我国ハイテク・ネット株も買い直されました。尤も上値の重さは致し方がなく、ソニーは高寄りから、ドコモは400万円乗せから小緩む。松下通信・日テレコム・トレンドはS高、シャープ・松下が確り。

この日は受渡し月内最終でしかも「コンピュータ2.29問題」もあって心持手控えられた風で、この日が陰の極になると見る向きもいたのですが、やっぱり明日の投信設定控えもあって確りした展開に。東証1部の値上り値下がりは720対501ですんで、出遅れ中低位株も買われた訳です。業種別値上りトップは鉄鋼株。新高値銘柄にウシオ・豊田合成・スタンレー・スター精密など光・光通信に絡んだ銘柄が並びました。住大セメ・古河電・板硝子・モリテックスも高い。ここオプティカルもインターネット・ゲノム(バイオ)同様NASDAQの受け売りですが(笑)、「技術が拓く未来」を信じる気持ちは世界共通、モバイルも半導体もLinuxも。三城が1→1.3株分割発表。


00/2/23(水) ちょっと逆流
日経225 19519 +128 6.78億株
店頭平均 2629 -11 1974万株

連休明けのNYダウは1万ドル接近(10103ドルまで)で小反発もNASDAQはハイテク・ネット株安で下落。東京は昨日の流れを引き継いで値嵩ハイテク・ネットに利食い先行の一方で、低位株がリバウンド。「豊田通商が筆頭株主に」と報じられたトーメン、「リストラ今期で一巡」の三越が急伸、ダイエー・JAL・東レ・東ソーが買い直された。持ち合い解消売りに売られ放題されてきた低位株も買い手掛かりを見つけながらの選別反発体勢に入ったか。ネットインフラ光通信絡みの電線株や住大セメ、「シリコンウエハー不足」で信越・三菱マテ・コマツ電が人気。「全ケータイにiモード搭載、国内加入者1000万人前倒し達成狙う、国際展開も」のドコモが高い。東証1部の値上り値下がりは747対484。

一本かぶりのネット株がコケたのにウリウリにならない辺り、今の相場は懐が深い。NY株不安からやっぱり振らされる懸念はあり、また時価会計導入云々もあって保有株の売却ニーズは例年以上だが、基本的にお金が益々入ってくる市場。過剰な弱気は不要なのだろう。トヨタが500億円1000万株上限の自社株買い決議。ニッポン放送1→2株、トミー1→1.5株、メディカルサポート1→2株分割を発表。マザーズ第5弾はスノーヴァ(人工雪施設)で3/23公開へ。


00/2/22(火) 落ち着いてんか
日経225 19390 -153 6.56億株
店頭平均 2640 -73 2784万株

ヤフーの18日連続S高を筆頭に「上がればS高」を連発してきた一握りのネット/IT株がさすがに一服。買い気配で高く始まったソニーの一転下げを見て慌てて利食い先行の動きに。後場からは証券自己の投げで一段安。わずかに宝酒造などバイオ関連が買われた他、ゼネコン・銀行の一角が反発。東証1部値上り値下がりは416対790。

例年にない持ち合い解消売り、NY株不安、中台間緊迫?動くもの動くものに乗り換えて来て、ピタッと止まられて慌てて下投げたという感じ。とりわけネット株には「ちょっと無茶し過ぎたからなあ・・・」という反省気運も漂う。このところ「S高買い残しになりそうなものをS高で買って、翌日の寄り付きで売る」の悪乗り勢が跋扈し過ぎてた。人気に相乗りばかりやのーて、もうちょっと中身見て落ちついて物色せんかい!が市場の声かも。なるほど富士写・キャノン化成・アコム・ゴールドクレ・小林製薬・トップボーイなど静かに高いものも出て来た。ギャンブラー投機家が大回転してるだけではマーケットは持たない訳で、いい兆候かも。「押し目買い」の根性焼き相場(笑)。ファンケル1→1.3株分割発表。


00/2/21(月) ソニーが孤塁
日経225 19543 -245 6.24億株
店頭平均 2713 +56 2848万株

先週初は「長崎屋ショック」で安く始まったが、今週はNY急落を嫌気して始まる。前場はどうにか安寄りでも切り返せるムードだったが、後場からじんわり売りが嵩んで全面安。東証1部の値上り値下がりは222対1046。低位大型内需株は引き続き軟調、ハイテクもNASDAQ不安から下落。そんな中、ソニーがS高と気を吐いた他、PS2関連のナムコ・スクウェア・イマジニア・デジキューブ・ハピネット・明響社・I/Oデータ・ムトー精が高い。全般のやり難さから目先の資金は2部・店頭市場シフト、オービック・昭文社・NSWなど1部昇格発表銘柄も高いものが目立った他、店頭はS高50銘柄と狂い咲き。

買いが手控えられると途端に売り物に押される展開、継続して買われるのはIT関連周辺ていどということで、なかなかやりづらいのでは。今週もまた、「持ち合い解消売り+NY波乱」と「相場の自律性」の綱引きの展開。その点、店頭市場は持ち合い売りの出難い「鎖国相場」で好都合か。グッドウィル1→2株、日本AM1→2株、アイフル1→1.5株、安楽亭1→1.5株、エニックス1→1.5株、日エスリード1→1.5株とそれぞれ分割を発表。好業績小型株志向が強まって行きそう。


00/2/18(金) IT株人気
日経225 19789 -2 6.67億株
店頭平均 2657 +94 3213万株

NASDAQ総合株価指数は高値更新もグリーンスパン議会証言は引き続き「更なる金融引締め」を示唆したものでNY株ダウは下落。東京は2日続伸のあとで全般はもみあい。PS2予約申し込み殺到でPS.comのサーバーがダウンしたソニー以外の値嵩ハイテクは概ね利益確定売りから下落。店頭市場も含めてネット・ソフト・IT株は人気炸裂、ソフトバンクは引け新値、OBC・フューチャーが高値奪回。マザーズのメッツは1400万円買い気配(1101株)で寄らず。東証売買代金1兆円超が12日連続ですか。店頭も大フィーバー。物色の偏りを心配しながらも熱気は冷めてません。3/10の10-12月GDP成長率で2期連続のマイナス?も織り込み済み?

各種株価指数チャートを見るとその強さは日経500>TOPIX>日経225>日経300となっています。また東証1部の規模別指数では大型が上げトレンド、中型が横這い、小型が下げトレンドとくっきり。「小型株指数が下がってるのに店頭・2部指数は高いのは何故?」それは店頭・2部指数も一握りの時価総額上位銘柄が強引に牽引しているからです。今の時代、発行済み株数で大中小なんて区分けはあまり意味がなくて、時価総額で分類した方が良いでしょう。二極化相場は時価総額上位が堅調ということです。

日石三菱が帝石を傘下に。引け後、ホギメディ・オービック・ワタミ・ハピネット・トミー・アイフルなど29社の東証1部昇格発表。東北エンターが1→1.5株分割を発表。メッツの2日目は「1400万円の倍がメド、システム上は1-5400万円とか。


00/2/17(木) 繋がる広がる
日経225 19791 +192 7.63億株
店頭平均 2562 +74 2190万株

昨日の自律反発で「やっぱり買い手がいるのだ」と好需給に気を取り直した向きも多かったのでしょう、NY大幅安にも関わらず確りの展開。NY動向にいちいちビビってた頃から比べると徐々に「国内要因で相場を決める」気概が備わって来た観があります。ドーンと腹を据えて「下値まで投げてきたら買う、上値まで買い上がって来たら売る」のが賢明な押し目買い局面でしょう。尤も何でも買えるという訳ではなく、上げトレンドの押し目を買う。五月雨的に持ち合い解消売りが出る低位大型には慎重にならざるをえません。売られる銘柄は「壊れた!」くらい売って来るので、買うにしても急がず時間分散を図る必要があります。

光通信・CTC・Fsas・ベル24・トランスコスモなどネット株も「ちょっとやそっとじゃ終わらんで」とアピール。昼に出て一瞬怯ませた「ムーディーズ、日本国債格下げ検討」も「ソニー、情報家電でインテルと提携」の勝ち。為替も110円台と円安でキャノン・トヨタ・京セラ(イリジウム撤退)など輸出株に買い直しの動き。エーザイ・藤沢・明乳(抗ピロリ菌ヨーグルト)などバイオ関連も賑わう。セガは米子会社が提訴されS安(ちょっと過剰反応?)。店頭も36銘柄S高と物色意欲は旺盛、店頭平均はなんと軽々2500円台。「ちょっと無茶しすぎやで」というような個別材料株&ソフト株偏重が気になるが、やがて冷静な高成長優良株物色に移行出来るでしょう。

この日は東丸+東京証券合併。ポッカ、ネスレ日本と提携。エスエス(ベーリンガー)昭栄(MAC:失敗)に続いて東天紅も被TOB。いよいよ明日マザーズ第3弾メッツ公開(公募700万円/指値は東証システム上1-1600万円)。


00/2/16(水) 自律反発
日経225 19599 +231 8.05億株
店頭平均 2488 +3 2243万株

NY大幅高や3日続落の後を受けての自律反発。年金売りの一巡とか、(売り込まれ)銀行の売り自粛要請?とか、ノムラ戦略ファンド(資産残高7924→9146億円まで膨張)の買いとか言われてました。このところの下げでも出来高は高水準、売り急いでも押し目買いが吸収する構図は満更でもなさそうです。ネット株はさすがに一服、国際商品市況高もあって石油・鉱業・非鉄など資源エネルギー株が高く、ムーディーズ統合三行格上げもあって銀行株が買い直された。TDK・住大セメなど個別好業績ものが散発高。

住友海上+三井海上、同和火+ニッセイ損保に続いて千代田火+大東京も合併へ。この日のザラバも東燃+ゼネ石が合併を発表。京都きものは1→1.5株分割へ。コーエーは株価急落でファイナンス中止。


00/2/15(火) ネット株後を警戒
日経225 19367 -188 8.15億株
店頭平均 2484 +48 2326万株

長崎屋に続いてエルカクエイも会社更生法申請。「21世紀に持って行くもの、置いて行くもの」の選別がなされているだけで、これが為に投資マインドが冷え込むというのならやや情緒的過ぎます。失業率だって上がりながら株が上がって来ているのだし。この日発表になった1月の倒産件数も3ヶ月連続増、銀行・企業の取引先選別が厳しくなってきているようです。倒産可能性を吟味しながら中低位株に狼狽売り&買い控えが広がり、建設・不動産・銀行・損保・流通株などが安い。2001年3月期・時価会計移行に備えての早めの持ち合い玉の解消などもあるか。

んで、一握りのネット株に人気集中してきた訳だが、こちらも連騰に次ぐ連騰でさすがに高値警戒感も出て来た。「日債銀譲渡」のソフトバンクが2.9万円高の19.8万円からマイナスゾーンまであっての変わらず、光通信が引け際急落、トランスコスモ・Fsas・CTC・ヤフー・トレンド・オラクルはまだS高買い残し。お金があって意欲もあって、「大投機相場」を現出出来るというのは分かるのだが、「上がるもんはどこまでも上がる」陶酔感は12月末にかけての相場より銘柄数が少ないだけに強い。はっきり言ってネット株以外は全面安の展開(東証1部の値上り値下がりは315対923)で、更に深刻なのがネット株に続く買いセクターたるべきブルーチップなど主力株(任天堂・信越化・ヨーカ堂・キャノン・京セラ・トヨタ・富士通など)が総コケ、これではスイッチが巧く行くのか心配。わずかにドコモ・東芝・富士写あたりが踏ん張っているが。

店頭も値嵩数銘柄の牽引で指数は大幅高、S高も35銘柄と一見強そうだが、その実ネット・ソフト株がすっ飛んでるだけ。折角全般のやりにくさから店頭が輝ける地合になってきているのだし、もう少し地に足の着いた個別選別による成長株投資が出来ないか?ウッドランドが1→1.5株分割、今日公開の千代田情報は公募2500円が初値1万円也。そういえば大証が個人投資家向けに225先物のミニ取引(今の十分の一)を7月導入とか。


ホームへ

業績修正一覧

新規公開日程

新規公開銘柄紹介

今週の指標(経企庁)

株式手数料自由化ニュース

手数料ランキング

筆者
弁之助

株向委委員長。証券会社勤務。

space
コーナー説明
弁之助が相場について本音で語るコーナー。毎日更新。
space
BackNumber
98年9月分
10月前半
10月後半
エコノミスト原稿(98/10/20)
11月前半
11月後半
12月前半
12月後半
99年1月前半
1月後半
2月前半
2月後半
3月前半
3月後半
4月前半
4月後半
5月前半
5月後半
6月前半
6月後半
7月前半
7月後半
8月前半
8月後半
9月前半
9月後半
10月前半
10月後半
11月前半
11月後半
12月前半
エコノミスト原稿(99/12/13)
12月後半
00年1月前半
00年1月後半
00年2月前半
最新号