00yomo.gif (3713 バイト)
line.gif (1925 バイト)
02/6/28(金) ドレッシング
日経平均 10621 +360 6647億円
店頭平均 1212 +14 144億円

NY株は続伸、NASDAQ1459p(△29p)NYダウ9269ドル(△149ドル)CME日経平均先物10330円(大証比△80円)。米1-3月GDP成長率は△5.6→△6.1%に上方修正、ファイザーが自社株買い発表、LBが半導体関連の一角を投資判断引き上げ。NY連騰に気を良くした東京市場、「半導体製造装置5月受注前年同月比△48%増」「5月鉱工業生産前月比△3.9%」などもあり買い安心、119円半ばの円高だったがハイテク中心に買い直しから。先物はイキナリ10420円、昨日みたいにあとは横這いもみあいかと思われたが然にあらず、6月期末(12月末は10542円)のドレッシング期待&実弾ドレッシング買いが前後場大量に入り(時価総額上位が集中的に買われた・・・上位30で売買代金の4割くらいか)、みんごと引けピン!ううーん出来過ぎやり過ぎやろ(-_-;)。東証1部値上がり値下がり1215対182。

「全く、連日夜間で決まってしまうんじゃあ、どうもならんなあ・・・」(NY次第ってこと)。インデックスだけの無機的な大幅高、どうなるものやら。住商が4650万株もの売出し発表、持ち合い解消待ったナシ、「こんなん連発されたら更に冷え込んでまう」訳で。株主総会明けて自社株買いがどれ程受け皿となれるものやら。今週は10060円まであってNY反発でどうにか1万円割れを回避、週足で10500円以下は長いヒゲのタクリ足。1-1.1万円の新レンジ内で戻り売りから押し目買いへ切り替われるのかどうかを睨むところ。NY株(米景気先行き&ウォール街不審)・為替・テロ予告・中東イラクを含め分からん要因が多過ぎて・・・やりにくい。漂流するグローバルキャッシュはどこに安息の地を得られるのか。


02/6/27(木) 中くらい也
日経平均 10261 +187 5882億円
店頭平均 1198 -1 121億円

さて大荒れ覚悟のNY、みんごと安寄りN字で切り返し(よっぽどショートが溜まってんねんなあ・・・外資6月中間期末だし利入れ絶好タイミング?)、まあWCOMショックを吸収した格好。FOMCもマーケットフレンドリーに「伸び率が上向くと考える」と、一部に「年内利上げ無理」みたいな指摘も。NASDAQがテロ後のザラバ安値を下回る1375p(▲48p)あっての1429p(△5p)、NYダウは8926ドル(▲222ドル)あっての9120ドル(▲6ドル)、CME日経平均先物10190円(大証比△70円)。あっちで為替は118.94円/ドルまで。昨日、NY株が相当安いことを織り込んだ東京市場、今日はヤレヤレ買戻しから。尤も先物は10270円で高く寄った後は終日±70円ってもみ合い。為替は120円を挟んで膠着だし、WCOM余震も警戒(みずほなど一部邦銀にもエクスポージャー)、NY市場も不安定な動きが続くだろう、株主総会(この日ピークで2000社余)明けの持ち合い解消売り本格化への懸念もあって大方がまだ様子見、「反発も中くらいなり」ってとこ。委託・新規の買い入らず参加者も出来高も増えず。東証1部値上がり値下がり650対661。NY株がリバウンド色を強めるのか、日経平均1万円台前半での値固めを確認しながら。


02/6/26(水) WCOM、お前もか!
日経平均 10074 -422 6738億円
店頭平均 1199 -8 152億円

NY株は前日上げ分を一気に帳消しにするまさかの包み下げ、NASDAQが1475p(△15p)あって1423p(▲36p)、NYダウが9413ドル(△132ドル)あって9148ドル(▲133ドル)、ついでにCME日経平均先物10375円(大証比▲75円)。これだけでも弱気にさせるに十分だが、更に「ワールドコム(WCOM)、38億ドル粉飾決算」「大手CATVのアデルフィア破産法申請」「マイクロン、決算黒字ならず」でGLOBEX夜間取引でNAS100先物(S&P500先物も)が急落▲30p。ワールドコムといえば新興通信キャリアで60社もの買収連発でITバブル期急拡大、長距離でATT追い抜きを画策した程の「米国の星」。株価も先日1ドルを割れて上場廃止近しと囁かれていた訳だが、これで恐らく破産法申請か。何せデカい、粉飾ならアンダーセン・KPMGが、負債300億ドルで銀行が、売上債権で通信機メーカーや工事業者が焦げ付く訳で余波も相当規模。「エンロン破綻から7ヶ月、またしても」ウォール街の信任は更に低下、「5%の腐ったリンゴ」まだあるのか。

今晩のNY急落を恐れ東京市場も売り直し。GLOBEXのNAS100先物が▲27pから▲50pへと下げ幅を拡大する中、為替も介入の甲斐無く120円へ接近する中での相場、先物売り裁定解消売りに押される終日次第安、引けにかけ投げも広がり10060円(▲436円)まで。東証1部値上がり値下がり126対1307。「日本株をやってるつもりがアメ株にベットしてる」現実に「もう、やってられへんわ」。日米首脳会談も仲良しごっこで「ドル安株安言及無し」(ブッシュは「ドルは市場原理に」とドル安放置)、サミットも何も出なさそう。後はFOMCグリーンスパンが落ち着かせられるかどうか。ドル安米株安からの「世界同時株価叩き合い」、一体いつまで。東京引け後次々にオープンする欧州市場も軒並み4-5%安。今晩の大荒れや如何に。


02/6/25(火) NY待ち
日経平均 10496 +25 6807億円
店頭平均 1207 +6 209億円

週明けNYは修羅場をどうにかクリア、NASDAQは1414p(▲26p)あっての1460p(△19p)、NYダウが9083ドル(▲170ドル)あっての9281ドル(△28ドル)、CME日経平均先物10365円(大証比▲55円)。NASDAQはテロ後の安値圏からのバーゲンハントで包み上げ、NYダウは下ヒゲの長いコマ、出来高もソコソコで底入れ感も。MSFTの上方修正の噂などもあり、ハイテク業績に悲観し過ぎか?ムードも出た。FOMCなりサミットなりで米景気先行きへの行き過ぎた悲観さへ否定出来ればリバウンド入りも。東京市場もこれを好感しリバウンド継続から、前場は確りジリ高で10580円(△109円)まであったが後場はダレる。FOMC・サミット控えで「米株売りドル売り」の行方を見極めたいと。空しく押し返された為替を介入期待もあって眺めながらのハイテク物色。東証1部値上がり値下がり813対549。サミットで現在の世界同時株安を危惧する様な声明でもあればサプライズなのだが・・・(ブッシュ政権はあまり興味がないのかしら)。まあ僅かながらも2日続伸、たかがのことだが実は何と1ヶ月ぶり(^_^;)。銀行が預金を集めたってもはや仕方がないくらいの運用難・金余り・・・一方の貸し渋り貸し剥がし・・・要る処と余る処と上手くバイパス繋げないと分断策で孤立、双方が立ち枯れる。マッチングさせるのが銀行・証券のプロフェッションなのに、一体何やってるの?


02/6/24(月) 手探りの攻防
日経平均 10471 +116 6521億円
店頭平均 1201 -7 140億円

トリプルウィッチングの先週末NY株は大幅続落、NASDAQ1440p(▲22p)NYダウ9253ドル(▲177ドル)、ついでにCME日経平均先物10195円(大証比▲115円)、更に塩爺「我々の力で相場を支配する訳には行かない」を受けたのか120.77円/ドルまで円高。NY・ドル・テロへの不安止まず。週明け東京市場も売り先行、朝方10169円(▲185円)まであってどうにか踏み止まり、先物PKO買いか戻し歩調に。後場早々円売り介入で121円割れから122円後半まで急落するとここ売り込まれのキツかった外需ハイテク株に買戻し、先物もショートカバー流入プラス浮上から一段高で10490円(△136円)まで。先週木曜のような好切り返しに底入れ期待も無いではないが、「NYや為替がどう帰って来るかを見ないと」と半信半疑。東証1部値上がり値下がり919対453。

一旦は1万円を嫌った格好だが「介入だけで何故株が上がる?介入が効くの?」。テロ後の安値に接近するNAS・中南米ピンチでも放置されるドル安・アルカイダのテロ予告の三重苦。水曜からのサミットは対テロ協調の確認だろうし、ドル安放置はそのままだろう(ユーロは多少高い方がいいらしい)。PKOもありある程度の「TOPIX1000p&日経平均1万円」意識は感じられるし、個別では今朝結構売られた感が広がったのも事実。でもNY次第でまたブレる。銀行の不良債権処理凍結とか貸し渋りとかまた嫌な話が。


02/6/21(金) 夏至でも低く
日経平均 10354 -258 6158億円
店頭平均 1209 -3 171億円

NYは為す術なく大幅続落、NASDAQ1464p(▲32ドル)NYダウ9431ドル(▲129ドル)CME日経平均先物10430円(大証比▲110円)。4月貿易赤字&5月財政赤字が過去最大でドル安、米国資産売り。昨日後場PKOで戻した東京市場、「今朝改めて売り直しから」の情けなさ。買い手は従業員持ち株会と公的だけ、相変わらず先物弱く裁定解消売りに押されまくり、現物にも見切売り・投げ多発で逆らえず。終日軟調、昨日「テロか!?」の安値は守ったが10327円(▲285円)まで、TOPIXは1000p接近。「テロの心配までせんならんのではどーにもなりまへんわ」諦めムード。東証1部値上がり値下がり335対1016。店頭で3日S高のハクスイテック(635円)民事再生法、何がどう伝わっていたやら。

1.1万円に何の抵抗も無くつるべ落しだった今週、1万円すら見えて来てしまった。下げのスピード警戒や売り飽き気分からテクニカルリバウンドはいつあってもおかしくないが、こうなっては銀行・生保の戻り売りは重く、それを上回る買いが突如入ってくるなんていうのもありえない。NYと共にテロにビビリ翻弄され、迷走しながら底練りか。ミクロマクロの先行き見通しを力付ける大型減税とか、大胆な投資減税とか、消費優遇策とか、銀行健全化(繰越控除延長くらいでは済まずやはり公的注入が再度俎上に上るか)とか、無策ではいられず結局どんどん追い詰められてから泥縄式に出すことになるのだろう。先の決算の今期予想が達成出来るなら今の株価は明らかに割安、「歴史的低PER」(225ベースでPER24倍)なのだが・・・。


02/6/20(木) テロ意識
日経平均 10612 +136 7762億円
店頭平均 1213 -7 183億円

NYはやっぱり安くて、NASDAQ1496p(▲46p)NYダウ9561ドル(▲144ドル)CME日経平均先物10390円(大証比▲110円)。インテルに続いてAMD・アップルのウォーニング、更には「メモリメーカーやランバスに独禁法違反の疑い」で半導体関連がヘロヘロ、ハイテク不信の真っ只中。エルサレムで自爆テロ。ついでに引け後不審物でFRB避難だわ、FBIが7/4テロ警告だわ、完全に有事シフト。東京市場は売り先行ながら突っ込み警戒の買いも入って来て小安くスタート、とここで「未確認飛行機接近でホワイトハウスに避難勧告」で急落、10325円(▲151円)まで。避難解除で買い戻され前日終値を挟んだもみあいに。昨日書いた「銀行のボーダー10300円」を一瞬覗いたからなのか、或はTOPIX1000p割れ回避を意図したのか、指数防衛軍(公的)出動、先物買い&インデックス買いでジリジリ200円幅押上げへ。ノキアが引け前2回目の売上下方修正。東証1部値上がり値下がり925対419。

絵面(チャート)からは「底値圏のタクリ足」、幾らかリバウンドはあるのか。唯この日、日本の相場でも初めてテロが意識された(実はセスナが空域に迷い込んだだけだったのだが・・・人騒がせな)。大方が「NYは何をそんなにテロにびびってるねん」程度の認識だったと思うが、イラク戦と合わせて「やっぱりあるのだ」急にリアリティを持ったのではなかろうか。あるある言われておれば「不測の事態」ではなく、少なくとも7/4までは様子を見るとか、手を空かしておくとか、何がしかの備えはするのが人情。別子・帝石・Jエナジなど資源株が高かった。買えない要因が更に増え正に手探り状態になって来た感じ(^_^;)。既に2月末からのカラ売り規制&公的PLOの上げ分のほとんどを帳消しにしており、これはこれで後が無い。「5月粗鋼生産11年ぶり高水準」「5月貿易統計、輸出予想以上」「生前贈与税緩和」足下悪い話ばかりではない。9月末銀行の決算対策にまた金融庁が株価対策の策を練る?株主総会スタート、ハイテク1Q決算は概ね順調な筈だが。


02/6/19(水) 再びNAS不安
日経平均 10476 -363 7971億円
店頭平均 1220 -8 157億円

NY株はまあ確り、NASDAQ1542p(▲10p)NYダウ9706ドル(△18ドル)CME日経平均先物10785円(大証比▲45円)。ところがNY引け後夜間GLOBEXが大荒れの展開。NAS100先物がオラクル決算予想上回り急騰、続いてAMD・アップル・シエナがウォーニング(業績下方修正)発表で急落、ここで「5月のBBレシオ1.26、4月の1.22より更に改善」の好ニュースもあったがハイテク不信不安再燃で今晩のNYはどうなる?警戒モード。東京市場は反落から、前場は10700円台で踏ん張っていたが、後場先物主導の下げが例によって怒涛の裁定売りを誘発、月曜日の再現に。月曜の安値を割り込むと投げ売り加速で一段安10448円(▲391円)まで、「壊れてしもてどもならんなあ」。引けにかけ10500円防衛戦あったが守り切れず。東証1部値上がり値下がり121対1287。

今朝の日経4面右囲み記事に「不良債権処理4兆円で銀行自己資本比率維持のボーダー10300円」とあったが、市場は「そこまで行かんと危機感出ず政策動かず」と解釈、それを試しに行った格好。株が下がると銀行不安も再燃しかねずまた「いつか来た道」逆戻り。ETFの大量拠出を含め前倒しレースになってしまった持ち合い解消売りと裁定解消で完全に需給は失調。ミクロのV字回復予想も前提の米経済が?で黄信号(松下1Q黒字転換で昨日上げたのに米企業のウォーニングでそれ以上に下げる)、政策ナシ&小泉政権支持率低下で政局不安「官僚だけやない、政治・政治家まとめて抵抗勢力やんけ」・・・国内に買い要因なく必要以上にNAS次第になってしまって。テロだのパレスチナだのイラク攻撃だのの心配まで(米独立記念日7/4接近が気にされているが、何か?)。


02/6/18(火) やっとリバウンド
日経平均 10839 +175 7206億円
店頭平均 1229 -0 147億円

NY株はNASDAQ1553p(△48p)NYダウ9687ドル(△213ドル)と大幅高、ついでにCME日経平均先物が10860円(大証比△170円)と夜中の間に勝負ついてもて(^_^;)。「松下、5Qぶり営業黒字」「MS、日本株ウェートをアンダーウェート→ニュートラルに引上げ」など好ニュースも追い風、東京市場も気を取り直し5日ぶり反発。昨日相当投げが出た後だけに売り物薄の処を一気に戻し、高値は10884円(△220円)まで。ただTOPIX先物の逆鞘は相変わらずで、裁定解消売りに後場150円幅値を消す場面もあったが、引けにかけポコンとPKO?持ち直す。東証1部値上がり値下がり1088対286。

NYのリバウンドの持続性を気にしながらどこまで戻せるか、戻り売りから押し目買いの相場に転換出来るのかどうか。W杯対トルコ戦敗退(夢はもう少し続いて欲しかったね)。248円安直後のベルギー戦引き分け、224円安直後のチュニジア戦勝利、今日は株が高かったから負けてしまったのか(^_^;)。W杯が始まって裏番組の株式市場、日経平均で1000円弱・時価総額で20兆円余失った訳だが(勿論因果関係は無いだろうが)・・・これで逆流してくれれば。トルシエジャパン一色だったメディア・週刊誌、再び「ムネオ真紀子小泉山拓バッシング・頓挫する構造改革」に戻ってしまうのは憂鬱やなあ。


02/6/17(月) 恐怖が先走る
日経平均 10664 -256 7655億円
店頭平均 1229 -17 151億円

先週末のNY市場は引けにかけ綺麗に納まったがかなりの波乱、NASDAQが1445p(▲51p)まであって1504p(△7p)、NYダウが9260ドル(▲242ドル)まであって9474ドル(▲28ドル)、CME日経平均先物は10875円(大証比▲35円)。週明け東京市場、「1.1万円割れに幾らか抵抗も」と期待されたが引き続きのつるべ落し相場。ここ得体の知れぬ墜落相場に先安恐怖が広がって投げ売り止まず、一気に10577円(▲343円)まであってどうにか下げ渋りへ。日経平均は半値押しも200日移動平均も次々にブレイク、ロスカットが横行。外人勢が最後に買った銀行など内需株を投げ売りに来たとか、ドイツのTOPIX型裁定解消600億円は中間決算前のケツ入れとか売り裁定とか様々に。「減税どころか増税になりそう」「デフレ対策中身無し」「ムネオで国会空転」「G7でも米株安ドル安に触れず(放置)」・・・。東証1部値上がり値下がり81対1363。値下がり銘柄1000超が4日連続はいまだかつて無い記録だそうだが、それだけTOPIX型の売りがハマってるってこと。

「12000円より上は重いかなあ」言ってた処からあっという間の墜落、需給失調ということは間違い無いが「何でこんなに急にへこたれるかなあ」というのが多くの感想だろう。W杯の裏番組でこんなに悲しいことになるとは(T-T)(T-T)。結果論からすれば「1‐3月GDP発表まで持たなかった」。1.1‐1.2万円レンジ相場を下にブレイク、しかも半値押し守れず(去年の6月は半値押し守れずに落ちて行った)、弱過ぎて訳分からんNY、厳しい夏になるのか。JR東が売出し@53.2万円、政府保有株を次々と放出出来る地合では無くなったが。


ホームへ

業績修正一覧

新規公開日程

新規公開銘柄紹介

今週の指標(内閣府)

日経景気ウォッチ

TDB倒産情報

投資優遇税制改正

証券取引等監視委員会

手数料ランキグ

筆者
弁之助

株向委委員長。証券会社勤務。

space
コーナー説明
弁之助が相場について本音で語るコーナー。毎日更新。
space
BackNumber
98年9月分
10月前半
10月後半
エコノミスト原稿(98/10/20)
11月前半
11月後半
12月前半
12月後半
99年1月前半
1月後半
2月前半
2月後半
3月前半
3月後半
4月前半
4月後半
5月前半
5月後半
6月前半
6月後半
7月前半
7月後半
8月前半
8月後半
9月前半
9月後半
10月前半
10月後半
11月前半
11月後半
12月前半
エコノミスト原稿(99/12/13)
12月後半
00年1月前半
00年1月後半
00年2月前半
00年2月後半
00年3月前半
00年3月後半
00年4月前半
00年4月後半
00年5月前半
00年5月後半
00年6月前半
00年6月後半
00年7月前半
00年7月後半
00年8月前半
00年8月後半
00年9月前半
00年9月後半
00年10月前半
00年10月後半
00年11月前半
00年11月後半
00年12月前半
00年12月後半
01年1月前半
01年1月後半
01年2月前半
01年2月後半
01年3月前半
01年3月後半
01年4月前半
01年4月後半
01年5月前半
01年5月後半
01年6月前半
01年6月後半
01年7月前半
01年7月後半
01年8月前半
01年8月後半
01年9月前半
01年9月後半
01年10月前半
01年10月後半
01年11月前半
01年11月後半
01年12月前半
01年12月後半
02年1月前半
02年1月後半
02年2月前半
02年2月後半
02年3月前半
02年3月後半
02年4月前半
02年4月後半
02年5月前半
02年5月後半
02年6月前半
最新号